Stroke誌にJoinに関する論文掲載

脳卒中管理を支援するための遠隔コミュニケーションツールとして「Join」を評価する論文が米国の学会誌Stroke (impact factor 6.046)に掲載されました。

ブラジルの大学病院で治療を行った急性虚血性脳卒中患者の症例を対象に、救急時におけるJoinを使用した遠隔支援時の診断及び決定した治療方法について分析を行いました。Join実装前と実装後の期間で、病院到着から治療開始までの時間が大幅に短縮されたと結果が出ています。

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